1月からスタートしたドラマ『横浜ネイバーズ』でダブル主演を務める
timeleszの 原嘉孝(はら よしたか)さん と
なにわ男子の 大西流星(おおにし りゅうせい)さん。
(※このドラマは横浜・中華街を中心に物語が展開されています)
それにちなみ、横浜・中華街を舞台に、2人が旅番組のように食べ歩きを楽しむ様子が放送されています。
食べ歩きを楽しむ姿がとても印象的で、思わず同じものを食べたくなりますよね?
番組を思い出しながら選ぶ時間も推し活の大切な一部、ということで、本記事では番組で紹介されていた食べ物をおうちで楽しめるかチェックしてみました!
中華街名物!可愛すぎる パンダまん
横浜中華街の人気食べ歩きグルメのひとつが、
“パンダまん”(パンダ型の中華まん)。
これは中華街の老舗的なスポット「老維新(ロウイシン)」などで売られている、
見た目もかわいくて 写真映え抜群の中華まん。
中にはチョコカスタードやいちご、食事系の具材入りのものなど
バリエーションが豊富で、食べ歩きにもぴったりです。
番組でもふたりが「かわいい!」と歓声を上げながら、
熱々のパンダまんを頬張るシーンが出ており、
視聴者からも「食べたくなった!」と話題に。
(放映中のシーンに絡めて紹介されています)
ジューシーな 大籠包(ショウロンポウ) で本格中華!
横浜中華街では、ふつうの肉まんだけでなく、
“食べ歩きの王道”とも言える 大籠包(しょうろんぽう/小籠包) も名物です。
皮の中にスープがぎゅっと詰まった大籠包は、
咥えた瞬間に熱々の肉汁がジュワッと出てきて、
「これぞ中華街グルメ!」という味わい。
番組ではふたりが「肉汁をストローで飲む日が来ると思わなかった!」と笑いながら、
上手に楽しむ様子が映っており、
見ているだけでお腹が鳴ってしまいます。
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スイーツも外せない! パティシエール状元樓
横浜中華街には、グルメだけでなくスイーツの新しい話題も。
中華・上海料理の老舗 「状元樓(じょうげんろう)」 が手掛ける
洋菓子店 「パティシエール状元樓」 は、
伝統とモダンが融合したスイーツが魅力です。
例えば、中華の風味を効かせた月餅やチーズケーキ月餅など、
ちょっと珍しい味わいのスイーツも中華街散策の“締めデザート”として人気。
「甘いものも食べたいよね〜」と笑顔で楽しむバックショットが、
旅の満足感をぐっと高めています。
中華街の楽しさは“食べ歩きの宝庫”
横浜中華街は、日本最大級のチャイナタウンとして知られ、
お店や屋台の数は500以上にも及び、
そこらじゅうにおいしい料理があふれています。
今回の番組では、
- 可愛い&写真映えするパンダまん
- 熱々の大籠包
- しっかり満足のスイーツ
といった “食べ歩き三大要素” が登場して、
視聴者もいっしょに中華街を歩いている気分になれる内容でした。
ドラマの物語だけでなく、
こうした“味覚の旅”としての横浜中華街の楽しさも、
この番組の大きな魅力になっています。
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次回の番組まで、取り寄せグルメで今回の番組反すうしてよっと♡

